読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

強い自信の作り方

f:id:hidenobu_0929:20170109164118j:plain

from 小松

__________________________

 

心技体というものがあった時、

「自信」「思考力」「実行力」と

言い換えられると思うが、

 

 

 

その中でも、

強い「自信」の作り方について

話していこうと思う。

 

 

 

そもそも、

「自信」の面を強くすることを

適当している人が多いすぎる。

 

 

正月や夏休み、入学式とかで

気持ちの切り替えをするのに、

 

 

 

いつのまにか、

「やろう」と思っていた自分の気持ちも、

「また今度でいいや」と昔の自分の気持ちを

裏切ってしまう。

 

 

 

もちろん「自信」っていうのは、

目に見えないし、コントロールしづらいから、

頑張りづらい。

 

 

だけど、それを言い訳にして、

こうした先延ばしにしてしまう癖をつけて、

 

永遠とあたなの目標を達成できない人生って

送りたいだろうか?

 

 

 

心の中で、

 

 

『嫌です。憧れるような生活、

羨ましいと思う生活があります。

 

自分もできることなら、

そんな人生を送ってみたいです』

 

 

と、実際は多いと思う。

 

なら、今からでもできる

強い『自信』の作り方を

一緒に見ていこう。

 

 

まず、俺が思うに、『自信』の作り方を

教えるのには、ある考え方を

知って欲しい。

 

 

根拠がある自信が欲しい場合は、

・{自信}={成功した数]/{挑戦した数}

という考え方だ。

 

(根拠がいらない自信が欲しい場合は、一旦置いておく)

 

 

⑴もし、挑戦した数が0なら、

成功した数は、生まれない。

なら、一生自信は、

作ることができず、自信は0%だ。

 

 

⑵もし、挑戦した数が、2で、

成功した数が、2なら、

あなたは、自信に100%満ち溢れるはず。

 

 

⑶でも、もし、挑戦した数が、2で、

成功した数が、1なら、成功率50%だから、

あなたは、挑戦すべきことがきた時、

やるかどうかを迷うはず。

 

 

今、3つあげた中で一番最悪なパターンは

どれだろうか?

 

 

 

 

正解は、⑴である。

 

一回も挑戦してないのに、

自信がないと、いうパターンである。

 

 

そもそも挑戦したことがないことに、

自信なんて持てるだろうか?

 

 

誰だって、やったことないことに関しては、

自信より恐怖心が強いに決まっている。

 

 

だから、これからは、

自信がなくても、やっていいんだと

あなた自身に言い聞かせて欲しい。

 

そうして、

「自信がないと、新しいことに

挑戦できないんだ」という価値観を

壊して行って欲しい。

 

 

『自信がなくても、大丈夫だから』

 

 

根拠がいらない自信が欲しい人は、

こちらから